評価の確認
・「非常に悪い」「悪い」はあるか?(あるならその内容は?)
・取引経験は豊富か?
やはり評価に「非常に悪い」「悪い」があるかは注目するめきポイントです。
ただ「非常に悪い」という評価がある人の中には、その人には非がないのにいい加減な取引相手に逆ギレされて一方的に悪い評価をされている場合があります。
だから、単純に評価の件数だけで判断しないで、どういう評価をもらっているか、どういう評価をしているか(後者の方は意外と見落としがち)をコメントでちゃんとチェックして、その人が今までどういう取引をしてきたかを良く確かめて判断するようにして下さい。
また、取引件数という意味では、出品での取引経験が重要です。
経験は豊富だが出品経験の無い人の場合は注意が必要です。
過去の詐欺では、落札者として数百件の「非常に良い」の評価を得て、信用を確立してから詐欺を実行したという例もあります。
